2026.6グラストンベリー&アバロン地球の13チャクラツアー
2026年 6/22(月)~7/3(金)12日間 残り1名様♪
私たちのツアーに興味を持たれる方は、少なからず、レムリアと言う言葉に惹かれたり、レムリアの記憶を強く持っている魂だと思います。
2012年に13,000年の周期である男性性の時代が終わり、新たな13,000年の女性性の時代が始まりました。
ようやく、レムリアの魂の持ち主たちが活躍できる時代が来ました。
レムリアのエネルギーが残る地に触れることは、眠っていた能力が開かれたり、忘れていた目的を思い出したり、自然とのコミュニケーション能力を深めることになり、エネルギーをさらに拡大させることに繋がります。
今回のツアーはイギリスとアイルランドのパワースポットや聖地を巡る旅です。
《スピリチュアリストの聖地イギリス!》
『アヴァロン』レムリアが沈んだあと、マジカルな存在(ユニコーン、ケンタウルス、マーメイド、魔法使い、妖精)たちは、アヴァロンの地へと移り住みました。アヴァロンの地は、人間やマジカルな存在、動物、植物たちが共に、笑い合い、愛し合い、喜びと共に共存している場所でした。

そして時代と共に3次元から5次元へと移行し、今でも光の拠点の一つである5次元の光の都市がある場所としても知られています。
イギリスのグラストンベリーは、地球の13チャクラの第7チャクラ(ハート)にあたります。無条件の愛 や純粋無垢なエネルギーを表します。
イギリス最大の聖地とされ、聖ミカエルライン、聖マリアライン、その他、22ものレイラインが交差する世界屈指のパワースポット でもあります。
この地にスピリチュアルなエネルギーを求めて世界中から人々が集ってきています。
本当の意味で自然界と繋がる、サイキック能力、感覚を使うためには、ハートがオープンであることが求められます。
アヴァロンのエネルギーは、スピリチュアルな感性、能力をさらに開くためには最高の地と言えるでしょう。

その為には求めなくてはなりません。
意図を持ち、5次元のドアをノックし、光の存在たちと交流をしましょう~
《「妖精の国」 と言う名が相応しいアイルランド! 》
アイルランドは現代においてもイギリスと同様ケルト文化が最も色濃く残る国のひとつです。
古代ケルト信仰の最大の特徴は、「自然との共生」と「目に見えない存在への信仰」、「魂の再生と永遠の循環 」にあり、自然への感謝と敬意を持つことの大切さ を教えてくれています。

彼らは森や川、石などの自然物に神聖性を見出し、特定の動植物を神の使いや象徴として尊重しました。
ケルトと日本は多くの共通点があります。
その一つとして多神教と言う八百万の神と言う古来からの信仰があります。自然を敬い、万物に神が宿る、縄文的な世界観があります。
ケルトのドルイドと呼ばれる祭司は、自然と対話し、そこに宿る神々や精霊と深く関わる存在でした。
日本でも山や滝、巨石、巨木などに神聖な力が宿ると考えられてきました。

古代からの神話や伝説、霊的な遺跡の数々、ストーンヘンジより古い遺跡が近年見つかっています。
《地球の第7チャクラとアヴァロンの地を巡る旅》
5次元都市アヴァロン、レイライン、ストーンサークル、ミステリーサークル、聖なる泉、多種多様なスピリチュアルなエネルギーが存在しているイギリス、アイルランド!
これからの時代に必要なハートチャクラ(無条件の愛)を開き、レムリア時代の叡智、能力を思い出し、一人一人が生きるパワースポットになれるようファシリテート致します♪

募集中~残り1名様♪
